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日本の子どもに合わせた自転車「ZIT」シリーズ

日本の自転車ブランド「ライトウェイ」が自社開発したZITは、子どもが安全に自転車を楽しめるよう設計されたモデルです。「安いキッズバイクは品質が心配。でも、子ども用の本格的なスポーツバイクまでは必要ない」——そんなときにぴったりの一台です。
成長期の子どもにフィットする豊富なサイズ展開や、日本人の体格に合わせた設計など、ZITシリーズの魅力を見ていきましょう。
14インチ〜700Cまでの豊富なサイズラインナップ

日本の子どもの体格に合わせた14インチから700Cまでの豊富なラインナップと、単なるサイズダウンではない、日本メーカーならではのこだわりが詰まった「軽さ」と「乗りやすさ」がZITシリーズの特徴です。
幅広い年齢と身長のお子さんにフィットするラインナップが大きな魅力です。
| モデル名 | 対象年齢 | タイヤサイズ | 適応身長 (cm) |
| ZIT14 | 3歳〜 | 14インチ | 90 – 106cm |
| ZIT16 | 4歳〜 | 16インチ | 96 – 113cm |
| ZIT18 | 5歳〜 | 18インチ | 102 – 120cm |
| ZIT20 | 6歳〜 | 20インチ | 108 – 130cm |
| ZIT22 | 7歳〜 | 22インチ | 115 – 135cm |
| ZIT24 | 8歳〜 | 24インチ | 125 – 145cm |
| ZIT26 | 9歳〜 | 26インチ | 130 – 155cm |
| ZIT700C | 10歳〜 | 700C | 140 – 165cm |
タイヤサイズは14~26インチまで2インチ刻みで、さらに大人用スポーツバイクとの中間を埋める700Cもラインナップ。年齢は3歳から、身長は90~165cmと、一般的な子ども用自転車のサイズをしっかりカバーしています。
三輪車やキックバイクから乗り換える初めての自転車練習から、子ども用は小さいけど大人用は少し大きい、というお子さんにもピッタリなサイズ展開です。
日本人の体格を科学した専用設計

ZITシリーズは、日本の子どもに合わせてフレームをつくり込んでいることも大きな特徴です。大人用自転車を単にサイズダウンしたり、海外のキッズモデルを流用したりするのではなく、日本のブランド「RITEWAY(ライトウェイ)」がイチから自社設計しています。
ホイールやフレームを小さくするだけでなく、サイズごとにハンドルやクランクなどのパーツも特注。乗りやすさを追求して細部まで調整し、トータルバランスにこだわった子ども用自転車は、なかなか見つからない貴重な存在です。
軽いから、どこまでも行ける!

ZITシリーズは、体の小さな子どもでも乗りやすいよう、車体の軽さにもこだわっています。はじめての自転車としてはもちろん、普段使いやちょっとしたサイクリング・冒険にも気軽に乗り出せるよう、軽量に仕上げられています。
どのサイズもアルミフレームを採用し、安価な子ども用自転車で多いスチールフレームより軽量なため、身体が小さいお子さんでも扱いやすくなっています。走り出しや坂道でも負担が少なく、取り回しもしやすいため、自転車を思う存分楽しめる1台です。
ZITの実車チェックで特徴と魅力を解説

続いて、設計やパーツ選定のこだわりなど、ZITシリーズの特徴や魅力を実際の車体を見ながら紹介します。
走りを支える軽量&安定感のあるアルミフレーム

ZITシリーズは、全サイズにアルミフレームを採用し、軽量かつ安定した走りができるように設計されているのが特徴です。
| モデル名 | 重量 |
| ZIT 14 | 5.8kg ※ペダル、スタンドなし |
| ZIT 16 | 6.3 kg ※ペダル、スタンドなし |
| ZIT 18 | 6.8 kg ※ペダル、スタンドなし |
| ZIT 20 | 8.6 kg ※ペダル、スタンド込み、フェンダーなし |
| ZIT 22 | 10.45kg ※ペダル、スタンド、フェンダー込み |
| ZIT 24 | 11.25kg ※ペダル、スタンド、フェンダー込み |
| ZIT 26 | 11.66kg ※ペダル、スタンド、フェンダー込み |
| ZIT 700C | 11.9kg ※ペダル・スタンド・フェンダー込み |
どのサイズも、ライトウェイ独自の「ウルトラライトアルミ」フレームを採用し、軽量に仕上げています。
重量のあるスチールフレームのキッズバイクと比べて、軽いアルミフレームならペダルを踏み込んだときの加速感を感じやすく、自転車本来の走る楽しさを体験しやすいつくりです。体の小さなお子さんでも扱いやすいのはもちろん、自転車が好きになってもらえるよう設計されています。

フレームだけでなくフロントフォークにもアルミ製を採用し、徹底的な軽量化を実現しています。また、軽さだけを追求するのではなく、キッズバイクにありがちなふらつきを抑える安定性も両立しているのがZITシリーズの強みです。汎用フォークを使わず一から設計することで、はじめて自転車に乗る子どもでも操作しやすい乗り味に仕上げています。
「いつでも足がつく」低床設計

一般的なスポーツ系のキッズバイクよりサドル高を低く設定して、いつでも足がついて安心して乗れるようになっているのも特徴的な工夫ポイントです。
補助輪を外して初めての自転車練習するときも、いつでも足がつくため恐怖心を抑えて乗りやすくなっています。また、自転車に乗れるようになっていろいろなところに出かけるときも、とっさに足を出しやすいため転倒しにくい設計です。
子どもに合わせたパーツ選定

大人用のスポーツバイクをサイズダウンするだけでなく、子どもの体格に合わせたこだわりのパーツ選定もZITシリーズが乗りやすいポイントです。操作系のパーツは特注し、ハンドルの幅や形状、ブレーキレバーの握りやすさなどにこだわっています。
例えばブレーキレバーは子どもの小さい手に合わせて、しっかり指をかけられるパーツをチョイス。サイズごとにパーツを変更しているので、体格に合わせて乗りやすい自転車を選ぶことができます。

ブレーキはしっかり止まれてコントロールもしやすいVブレーキを採用。ブレーキパッドが当たるホイールのリム面を加工して、制動力を高めて、軽い力でしっかり止まれるようになっているのも工夫ポイントです。

子どもの足の長さに合わせて、ホイールサイズごとにクランクの長さも変更しています。体格に合わせた長さのクランクを使うことでペダルを踏みやすくなり、楽に長時間走ることができます。
また、一般的な子ども用バイクよりペダルの間隔を狭くして、骨盤に対して無理のないペダリングができるようになっているのも特徴です。
魅力的なカラー&おしゃれなデザイン

サイズごとのカラーラインナップが豊富で、お子さんの好みに合わせて選べるのもZITシリーズの魅力です。ただ種類が多いだけでなく、日本のグラフィックデザイナーが厳選した魅力的なカラーがそろっています。
キッズバイクに多い明るめのカラーだけでなく、ベージュやグレーなど落ち着いた色合いがあるのもうれしいポイントです。

熟練の塗装職人がていねいに仕上げるフレームやフロントフォークは、写真で見るより深みがあり自転車の魅力を引き立てています。見た目の美しさだけでなく、紫外線による色あせに強い耐候性もあり、購入時のピカピカな状態を長くキープできるのもZITの魅力です。

細かいパーツのデザインやカラーにもこだわっている印象でトータルバランスがよく、子どもが乗りたくなるのはもちろん、大人が見てもかっこいい&おしゃれな印象を感じました。ロードバイクやマウンテンバイクのようなスポーツに寄りすぎていないので、どんなお子さんの好みにもマッチしそうです。
普通の空気入れが使える英式バルブ

ZITシリーズは、全サイズのタイヤに英式バルブを採用していて、シティサイクルと共通の一般的な空気入れが使えるのもうれしいポイントです。
スポーツバイクでは米式・仏式バルブが主流で、専用の空気入れへの買い替え費用がかかるケースが多いです。家にある空気入れを使えて、ほかの自転車と共用できるように英式バルブが採用されているのは、使い勝手まで考えられていると感じました。
スポーツバイク並みのこだわりポイントも
子どもの乗りやすさを考えているだけでなく、大人向けスポーツバイクに負けないこだわりの仕様を取り入れているのもZITシリーズの特徴です。目立たない場所にもこだわることで、長く使える耐久性や乗り心地の良さを実現しています。

フレームとフロントフォークをつなぐ「ヘッドセット」と呼ばれるパーツは、ロードバイクやマウンテンバイクで主流のインテグラル規格を採用。精度が高いためスムーズなハンドル操作につながり、もし内部のパーツが劣化しても手軽に交換できるようになっています。外側にパーツが出ないため、すっきりしたデザインに仕上げられているのもこだわりポイント。

自転車と地面をつなぐ重要なパーツであるタイヤは、軽量で漕ぎだしが軽いスポーツタイプを採用。フレームのクリアランスを広めに取っていて、太めのタイヤに対応しているのもこだわりポイントです。太めのブロックタイヤに交換して、親子でグラベル探検に繰り出すなど自転車遊びの幅も広がりますね。

16インチ以上のモデルは、スポーツバイクで一般的なボトルケージ用のダボ穴が設けられています。ボトルで飲み物を運んだり、小物入れを付けて出先で見つけたアイテムをしまう場所をつくってあげるのも良いですね。20インチ以上のモデルには、上下にダボ穴が設けられていてボトルケージと小物入れなどを2つ付けることも可能です。

さらに、22インチ以上のモデルにはフロントフォークのダボ穴も搭載。大人用のグラベルバイクなどと同じように、バイクパッキングやカスタマイズにも対応しています。

16インチ以下のモデルにはフロントフォークのダボ穴はありませんが、大きいサイズと同じように軽量なアルミ製が採用されています。
街乗り向けの装備やオプションも充実

ZITシリーズは全サイズにキックスタンドが付属するため、自宅やお出かけ先での駐輪にも困りません。

さらに、1人でお出かけする機会が増える年齢に合わせて、22インチ以上のモデルには前後の泥除けも標準装備。補助輪やバスケットなど、子どもの成長や使い方の変化に合わせた純正オプションも用意されています。
ZITシリーズ全8サイズを詳しく紹介!
ここからは、ZITシリーズ全8サイズの価格やスペックなどの詳細を1台ずつ掘り下げて紹介します。お子さんの体格に合うモデルや、サイズごとの特徴の違いにも注目してみてください。
RITEWAY(ライトウェイ) ZIT 14
| 参考価格(税込) | 44,550円 |
|---|---|
| 適応身長 | 90~106cm ※補助輪使用時は85cm~ |
| 最低サドル高 | 41cm |
| 変速段数 | なし |
| 重量 | 5.8kg ※ペダル、スタンドなし |
はじめての自転車にピッタリなサイズ&設計
ZITシリーズの最小モデルで、はじめての自転車練習を想定した工夫が盛り込まれている1台です。

実際に自転車に乗り始める年齢の子どもに試乗してもらい、一番早く乗れるように設計されているのが特徴です。5.8kgと軽量な車体のため、初めてでも楽しく練習できるようになっています。
おすすめポイント
- 軽量な車体とタイヤ・ホイールで、子どもでもスムーズにペダリングしやすい
- キッズモデルながら2.12インチブロックタイヤにも対応
- 前後泥除け取り付け用のダボ穴も装備
RITEWAY(ライトウェイ) ZIT 16
| 参考価格(税込) | 44,550円 |
|---|---|
| 適応身長 | 96~113cm ※補助輪使用時は90cm~ |
| 最低サドル高 | 43cm |
| 変速段数 | なし |
| 重量 | 6.3kg ※ペダル、スタンドなし |
4歳~の自転車デビューにピッタリ
最小サイズより2インチ大きいZIT 16は、少し身体が大きめのお子さんや4歳ごろからの自転車デビューにピッタリなモデルです。

小さいサイズでも、走りやすさを考えたフレーム設計やパーツ構成は共通。5種類のカラーラインナップがあり、お子さんの好みに合わせて選びやすいのも魅力です。
おすすめポイント
- 防水性の高いカートリッジ式ボトムブラケットを採用
- 握りやすいサイズと形状のハンドルバー
- 補助輪やボトルホルダーのオプションも用意されている
RITEWAY(ライトウェイ) ZIT 18
| 参考価格(税込) | 48,180円 |
|---|---|
| 適応身長 | 102~120cm |
| 最低サドル高 | 48cm |
| 変速段数 | なし |
| 重量 | 6.8kg ※ペダル、スタンドなし |
自転車デビューから親子サイクリングまでカバー
適応身長102cm~で、5歳前後のお子さん向けにサイジングされたモデルです。

だんだん行動範囲が広がる時期のお子さんには、自転車の気持ち良さを安全に楽しめるZITシリーズはピッタリな選択肢です。洋服やバッグと自転車をコーディネートするのも楽しいですね。
おすすめポイント
- 前後泥除け用のダボ穴標準装備で雨の日仕様のカスタムも可能
- 足つきの良い設計のため一人でのおでかけにも挑戦しやすい
- 軽量な車体は休日の親子サイクリングにもピッタリ
RITEWAY(ライトウェイ) ZIT 20
| 参考価格(税込) | 50,600円 |
|---|---|
| 適応身長 | 108~130cm |
| 最低サドル高 | 56cm |
| 変速段数 | 6段 |
| 重量 | 8.6 kg ※ペダル、スタンド込み、フェンダーなし |
小学校入学~のお子さんにおすすめのサイズ
いろいろなことへの興味が広がる、6歳ごろのお子さん向けの20インチモデルです。

20インチから6段変速になっているため、よりスピードを出していろいろな場所を走りたいお子さんにおすすめです。20インチのBMXだと物足りないけど、ロードバイクやマウンテンバイクより気軽に使える自転車が欲しい、そんなときに選びやすいモデルですね。
おすすめポイント
- 子どもでも扱いやすいトリガータイプのシフターを採用
- 6段変速で行動範囲が広がる
- スピードを出しても安定して止まりやすいVブレーキ仕様
RITEWAY(ライトウェイ) ZIT 22
| 参考価格(税込) | 55,000円 |
|---|---|
| 適応身長 | 115〜135cm |
| 最低サドル高 | 58cm |
| 変速段数 | 6段 |
| 重量 | 10.45kg ※ペダル、スタンド、フェンダー込み |
はじめての自転車からの乗り換えにおすすめ
成長と共に初めての自転車が小さくなり、ステップアップの1台を探しているお子さんにピッタリなモデルです。

ZIT 22からは前後の泥除けが標準装備になるため、学校や塾などの行き帰りで雨のシーンでも使いやすいです。車体の軽さや耐久性にもこだわっているので、タフに長く使える1台を探している方にもおすすめ。
おすすめポイント
- スマートなデザインのスポーツタイプサドルを採用
- フロントフォークのダボ穴がありバイクパッキングにも使える
- オプションのブロックタイヤでグラベル走行にも対応
RITEWAY(ライトウェイ) ZIT 24
| 参考価格(税込) | 56,100円 |
|---|---|
| 適応身長 | 125〜145cm |
| 最低サドル高 | 63cm |
| 変速段数 | 6段 |
| 重量 | 11.25kg ※ペダル、スタンド、フェンダー込み |
軽くておしゃれな街乗りキッズバイク
ジュニアマウンテンバイクやロードバイクの選択肢も増える24インチですが、軽快な走りで気軽に使える自転車が欲しいならZIT 24がおすすめ。

ペダル・スタンド・泥除け込みでも11.25kgと軽量で、街乗りや普段使いもしやすい工夫が盛り込まれています。太めのタイヤ幅にも対応しているので、慣れてきたらブロックタイヤに交換して親子でグラベルツーリングも良いですね。
おすすめポイント
- スペックと価格のバランスが良く普段使いからサイクリングまで幅広く対応
- フロントフォークのダボ穴はカスタムだけでなく見た目のアクセントとしても〇
- 7色ラインナップでより好みに合わせて選びやすい
RITEWAY(ライトウェイ) ZIT 26
| 参考価格(税込) | 57,200円 |
|---|---|
| 適応身長 | 130〜155cm |
| 最低サドル高 | 67cm |
| 変速段数 | 6段 |
| 重量 | 11.66kg ※ペダル、スタンド、フェンダー込み |
大人用自転車との中間を埋めるグッドサイズ
適応身長130~155cmで、大人用だと大きいけど、一般的なキッズバイクだと少し小さいお子さんにおすすめのサイズ感です。本格的なスポーツバイクを買う前のステップとしてもピッタリ。

マットカーキ・マットサクラレッドのカラーは、シルバーメッキやブラウンのパーツが使われているのもおしゃれ。
おすすめポイント
- 大人用とキッズバイクの中間を埋めるちょうど良いサイズ感
- 街乗りに必要な標準装備が充実
- 一般的な規格のパーツが多くカスタマイズ性も高い
RITEWAY(ライトウェイ) ZIT 700C
| 参考価格(税込) | 69,300円 |
|---|---|
| 適応身長 | 140〜165cm |
| 最低サドル高 | 73cm |
| 変速段数 | 8段 |
| 重量 | 11.9kg ※ペダル・スタンド・フェンダー込み |
本格仕様のキッズバイクが欲しいならこれ!
一般的なロードバイクやクロスバイクと同じ700Cの大径タイヤを採用しつつ、適応身長140~165cmで10歳~のお子さんに合わせて設計されたモデルです。

大きな700Cのホイールによる走行性能や安定感で、よりサイクリングを楽しめる仕様になっています。変速段数も8段と多く、親子でのサイクリングにも使いやすい1台です。
おすすめポイント
- 165cmまでの適応身長なので、家族内でシェアしやすい
- 信頼性が高いシマノ製8段変速を採用
- 付属品込みで11.9kgと軽量な車体
ライトウェイのZITで自転車の楽しみ方を見つけよう!

ライトウェイのZITは、豊富なサイズ展開でさまざまな年齢のお子さんにマッチし、こだわりの設計や装備が自転車の楽しみ方を広げてくれます。自転車デビューはもちろん、親子でのサイクリングや普段使いなど、いろいろな使い方に応えてくれる懐の広いモデルです。ぜひお子さんにピッタリなサイズのZITを選んで、自転車を通じていろいろな遊びや楽しみ方を見つけてみてください。
撮影協力:オレンジサイクル
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